UserBased
[Paper Note] Efficient Test-Time Adaptation through Human-AI Interaction, Zora Zhiruo Wang+, arXiv'26, 2026.09
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#NLP #LanguageModel #AIAgents #DPO #memory #One-Line Notes #AgentSkills #Author Thread-Post Issue Date: 2026-09-09 GPT Summary- AIエージェントは集団データで訓練され幅広い能力を持つが、専門的な成果物を満たすことは稀である。本研究では、人間-エージェント相互作用を活用し、テスト時適応(TAHI)を提案する。これにより、ユーザーの基準を反映した進化するルーブリックモジュールを導入し、エージェントを個別化。執筆と視覚的創作分野で600タスクに対し成功率を4.5–20.9%改善し、一般化可能な成功改善も示した。 Comment
元ポスト:
test-timeにuser-centeredなAI Agentを実現するために、セッションを跨いだ人間とLLMのinteractionの情報を活用することを提案。オープンエンドなタスクはしばしば成功に関する基準は明文化されておらず、エージェントの出力に対する人間の相互作用を通じて、その暗黙的な基準や専門知識、スキルがシグナルとして露出される。このシグナルを活用したい、というのが気持ち。
たとえばシグナルとしては、プランの調整、成果物の修正、テキストでのフィードバック、ルーブリック修正などが挙げられ、最終成果物を得るためにこれらのiterationを繰り返す。
これらの情報を
- context-based adaptation (事実情報や好みに関する情報をメモリに蓄積、手続き的な知識をスキル化)、
- weight-based adaptation(DPO+LoRA)
- verifier(人間とLLMのinteractionを通じて進化する評価ルーブリック)
によってエージェントに反映させる。
メモリやスキルに蓄積します、という話はよく見かける一方で、特徴的なのはweight-based adaptationと感じる。これは最初の成果物を得るためのtrajectory tau_0をrejected, 最後のiterationまでに得られたtrajectory t_0:Jが与えられた時に、エージェントが人間とのinteractionに依存することを避けるためにt_0:Jをより簡潔なtrajectoryにした軌跡(readなどの観察的なアクションは除外し、editなどの操作は一つにまとめる)をchosenとして、DPOのためのpreferenceデータを構築し、LoRAを用いて学習する、というものに見える。
[Paper Note] UserBench: An Interactive Gym Environment for User-Centric Agents, Cheng Qian+, EMNLP'26, 2025.07
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#NLP #LanguageModel #AIAgents #Evaluation #EMNLP #Environment #Author Thread-Post Issue Date: 2026-09-04 GPT Summary- 大規模言語モデル(LLM)を活用したエージェントは複雑なタスクにおいて進歩を遂げているが、ユーザーと協働する能力にはまだ課題がある。これを解決するために、UserBenchというユーザー中心のベンチマークを導入し、エージェントの多ターン・嗜好駆動型の相互作用を評価する。UserBenchでは、明確でない目標を持つシミュレートされたユーザーが登場し、エージェントには意図の明確化と根拠のある意思決定が求められる。評価結果は、モデルがユーザーの意図に一致する回答を出すのが難しいことを示し、協働パートナーとしての能力の重要性を浮き彫りにしている。UserBenchはこの能力を測定し、向上させるための対話型環境を提供する。 Comment
元ポスト:
関連:
- [Paper Note] UserRL: Training Interactive User-Centric Agent via Reinforcement Learning, Cheng Qian+, EMNLP'26, 2025.09
- [Paper Note] UserHarness: Harnessing User Minds for Stronger Agent Theory-of-Mind, Cheng Qian+, arXiv'26, 2026.05
[Paper Note] Impatient Users Confuse AI Agents: High-fidelity Simulations of Human Traits for Testing Agents, Muyu He+, ACL'26, 2025.10
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#NLP #UserModeling #Dataset #LanguageModel #AIAgents #Evaluation #ACL #read-later #Selected Papers/Blogs #One-Line Notes #Author Thread-Post Issue Date: 2025-10-08 GPT Summary- TraitBasisを用いて、会話型AIエージェントの堅牢性を体系的にテストする手法を提案。ユーザーの特性(せっかちさや一貫性のなさ)を制御し、AIエージェントのパフォーマンス低下を観察。最前線のモデルで2%-30%の性能低下を確認し、現在のAIエージェントの脆弱性を示す。TraitBasisはシンプルでデータ効率が高く、現実の人間の相互作用における信頼性向上に寄与する。$\tau$-Traitをオープンソース化し、コミュニティが多様なシナリオでエージェントを評価できるようにした。 Comment
元ポスト:
実際の人間にあるような癖(のような摂動)を与えた時にどれだけロバストかというのは実応用上非常に重要な観点だと思われる。元ポストを見ると、LLM内部のmatmulを直接操作することで、任意のレベルの人間の特性(e.g.,疑い深い、混乱、焦りなど)を模倣する模様。
[Paper Note] UserRL: Training Interactive User-Centric Agent via Reinforcement Learning, Cheng Qian+, EMNLP'26, 2025.09
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#NLP #LanguageModel #Supervised-FineTuning (SFT) #ReinforcementLearning #AIAgents #EMNLP #PostTraining #interactive #One-Line Notes #Author Thread-Post Issue Date: 2025-09-28 GPT Summary- 本研究では、ユーザー中心のエージェントモデルを訓練・評価するためのフレームワーク「UserRL」を提案。ターンレベルの報酬と軌跡レベルのスコアを変化させ、GRPOアルゴリズム下での学習への影響を分析。実験から、初期のインタラクション能力の重要性、効率的なマルチターンインタラクションのための軌跡スコアリング、コスト効果の高いシミュレーターの利点が明らかに。報酬設計とユーザーシミュレーションの選択がモデルの性能に重要であることを示し、UserRLがユーザー中心のエージェント開発の道筋を提供することを強調。 Comment
元ポスト:
著者ポスト:
8種類の環境を用意し、LLMによる仮想的なユーザとのinteractionを通じて、意図の理解、曖昧性の解消、説得力のあるコミュニケーション、ユーザのpreferenceを汲み取る能力などを(turn levelを含む)RLで強化することで、user-centricなエージェント構築に貢献する、という話のようである。
Syntheticな環境によってどこまでうまくいくのだろうか?またこの手の話は評価が非常に難しい。
5.3節にInteraction with real users節があるが、Appendixを見ると5人のPhD studentに基づく結果のようである。
openreview: https://openreview.net/forum?id=kjCzhKVzEJ
[Paper Note] ChatBench: From Static Benchmarks to Human-AI Evaluation, Serina Chang+, ACL'25, 2025.03
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#NLP #Dataset #LanguageModel #Evaluation #Conversation #ACL Issue Date: 2025-11-15 GPT Summary- LLMベースのチャットボットの能力を評価するために、ユーザーとAIの会話を通じてMMLUの質問を変換する研究を実施。新しいデータセット「ChatBench」には396の質問と144Kの回答、7,336のユーザー-AI会話が含まれ、AI単独の精度はユーザー-AIの精度を予測できないことが示された。ユーザー-AIの会話分析により、AI単独のベンチマークとの違いが明らかになり、ユーザーシミュレーターのファインチューニングにより精度推定能力が向上した。 Comment
[Paper Note] Training Proactive and Personalized LLM Agents, Weiwei Sun+, arXiv'25, 2025.11
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#NLP #LanguageModel #AIAgents #SoftwareEngineering #read-later #Selected Papers/Blogs #interactive Issue Date: 2025-11-06 GPT Summary- 効果的なAIエージェントには、生産性、積極性、パーソナライズの3つの次元を最適化する必要があると主張。LLMベースのユーザーシミュレーター「UserVille」を導入し、PPPというマルチオブジェクティブ強化学習アプローチを提案。実験では、PPPで訓練されたエージェントがGPT-5に対して平均21.6ポイントの改善を達成し、ユーザーの好みに適応しながらタスク成功を向上させる能力を示した。 Comment
AI Agentにおいてユーザとのinteractionを重視し協働することを重視するようなRLをする模様。興味深い。
元ポスト:
[Paper Note] CodeAlignBench: Assessing Code Generation Models on Developer-Preferred Code Adjustments, Forough Mehralian+, arXiv'25, 2025.10
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#NLP #Dataset #LanguageModel #AIAgents #Evaluation #Coding Issue Date: 2025-11-03 GPT Summary- 大規模言語モデルのコード生成能力を評価するために、指示に従う能力を測るマルチランゲージベンチマークを導入。初期問題の制約遵守とフォローアップ指示への対応能力を評価。LiveBenchのプログラミングタスクを用いて、PythonからJavaおよびJavaScriptへの自動翻訳タスクで実証。結果、モデルは指示に従う能力において異なる性能を示し、ベンチマークがコード生成モデルの包括的な評価を提供することを明らかにした。 Comment
元ポスト:
[Paper Note] Completion $\neq$ Collaboration: Scaling Collaborative Effort with Agents, Shannon Zejiang Shen+, arXiv'25, 2025.10
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#Analysis #NLP #LanguageModel #AIAgents #One-Line Notes Issue Date: 2025-11-01 GPT Summary- エージェントの評価をタスク完了から協調的な問題解決プロセスにシフトすることを提唱。ユーザーの関与がエージェントの有用性に与える影響を捉える「協調的努力スケーリング」フレームワークを導入。ケーススタディにより、現実のシナリオでのエージェントのパフォーマンス低下を示し、持続的なエンゲージメントとユーザー理解の重要性を明らかにする。 Comment
単に一発でタスクをこなすことに最適化されているが、ユーザからの要求は反復的で進化するので数ラウンド経つとコントロールしづらくなる、といったことが起きてしまう経験があると思うが、実際そうだということを実験的に示している模様。そして、ユーザと協働しながら効用を最大化させるようなアプローチが必要のことを明らかにしている、みたいな話らしい。
[Paper Note] LiveResearchBench: A Live Benchmark for User-Centric Deep Research in the Wild, Jiayu Wang+, arXiv'25, 2025.10
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#NLP #Dataset #AIAgents #Evaluation #read-later #Selected Papers/Blogs #DeepResearch #Live Issue Date: 2025-10-18 GPT Summary- 深層研究は、ライブウェブソースから情報を検索・統合し、引用に基づいたレポートを生成する技術であり、評価にはユーザー中心、動的、明確、多面的な原則が必要。既存のベンチマークはこれらを満たしていないため、LiveResearchBenchを導入し、100の専門家がキュレーションしたタスクを提供。さらに、レポート評価のためにDeepEvalを提案し、品質を包括的に評価するプロトコルを統合。これにより、17の深層研究システムの包括的な評価を行い、強みや改善点を明らかにする。 Comment
元ポスト:
データセットとソースコードがリリース:
dataset: https://huggingface.co/datasets/Salesforce/LiveResearchBench
pj page: https://livedeepresearch.github.io/
[Paper Note] SimulatorArena: Are User Simulators Reliable Proxies for Multi-Turn Evaluation of AI Assistants?, Yao Dou+, arXiv'25, 2025.10
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#Multi #NLP #UserModeling #LanguageModel #Evaluation #Conversation #EMNLP #One-Line Notes Issue Date: 2025-10-16 GPT Summary- SimulatorArenaを導入し、909件の人間-LLM会話を用いて、数学指導と文書作成の2つのタスクにおけるシミュレーターの評価を行う。シミュレーターのメッセージが人間の行動と一致する度合いや、アシスタント評価が人間の判断と整合する度合いを基に評価。条件付けされたシミュレーターが人間の判断と高い相関を示し、実用的な代替手段を提供。最新の18のLLMをベンチマーク。 Comment
元ポスト:
マルチターンの会話においてAIと人間との対話(数学のtutoring, 文書の作成支援)を評価する際に、実際の人間はコストがかかりスケールしないのでLLMを人間の代替とし評価ができるか?どのようにすればLLMを人間の振る舞いと整合させられるか?といった話しで、25種類以上のattributeによるユーザプロファイルを用いることが有効だった(人間の評価結果に対して、ユーザプロファイルを用いたLLMシミュレーターがより高い相関を示した)というような話しらしい。
[Paper Note] BigCodeArena: Unveiling More Reliable Human Preferences in Code Generation via Execution, Terry Yue Zhuo+, arXiv'25, 2025.10
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#NLP #Dataset #LanguageModel #Alignment #Evaluation #Coding #read-later #Selected Papers/Blogs Issue Date: 2025-10-13 GPT Summary- BigCodeArenaは、LLMが生成したコードの質をリアルタイムで評価するためのクラウドソーシングプラットフォームで、Chatbot Arenaを基盤に構築されています。14,000以上のコード中心の会話セッションから4,700のマルチターンサンプルを収集し、人間の好みを明らかにしました。これに基づき、LLMのコード理解と生成能力を評価するためのBigCodeRewardとAutoCodeArenaという2つのベンチマークを策定しました。評価の結果、実行結果が利用可能な場合、ほとんどのLLMが優れたパフォーマンスを示し、特にGPT-5やClaudeシリーズがコード生成性能でリードしていることが確認されました。 Comment
元ポスト:
良さそう
[Paper Note] Flipping the Dialogue: Training and Evaluating User Language Models, Tarek Naous+, arXiv'25, 2025.10
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#NLP #UserModeling #LanguageModel #Evaluation #Conversation #Robustness Issue Date: 2025-10-12 GPT Summary- LMとの会話には人間のユーザーとLMアシスタントが参加し、LMは構造化された応答を生成するよう最適化されている。しかし、ユーザーの発話は完璧ではなく、従来の研究ではアシスタントLMがユーザーをシミュレートすることが試みられたが、効果的ではないことが示された。そこで、目的特化型ユーザー言語モデル(User LMs)を導入し、これが人間の行動とより一致し、シミュレーションの堅牢性を向上させることを示した。User LMsを用いたコーディングや数学の会話シミュレーションでは、強力なアシスタントのパフォーマンスが低下し、現実的なシミュレーション環境がアシスタントの苦戦を引き起こすことが確認された。 Comment
HF: https://huggingface.co/microsoft/UserLM-8b
元ポスト:
興味深い
所見:
[Paper Note] Personalized Reasoning: Just-In-Time Personalization and Why LLMs Fail At It, Shuyue Stella Li+, arXiv'25, 2025.09
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#NLP #UserModeling #Dataset #LanguageModel #Personalization #Evaluation #Conversation #read-later #One-Line Notes Issue Date: 2025-10-03 GPT Summary- 現在のLLMは、タスク解決とユーザーの好みの整合性を別々に扱っており、特にジャストインタイムのシナリオでは効果的ではない。ユーザーの好みを引き出し、応答を適応させる「パーソナライズド推論」が必要である。新たに提案された評価手法「PREFDISCO」は、ユーザーのコンテキストに応じた異なる推論チェーンを生成し、パーソナライズの重要性を示す。評価結果から、単純なパーソナライズが一般的な応答よりも劣ることが明らかになり、専用の開発が必要であることが示唆された。PREFDISCOは、教育や医療などの分野でのパーソナライズの重要性を強調する基盤を提供する。 Comment
元ポスト:
ざーっとしか読めていないのが、ユーザから与えられたタスクとマルチターンの会話の履歴に基づいて、LLM側が質問を投げかけて、Personalizationに必要なattributeを取得する。つまり、ユーザプロファイルは (attribute, value, weight)のタプルによって構成され、この情報に基づいて生成がユーザプロファイルにalignするように生成する、といった話に見える。膨大なとりうるattributeの中から、ユーザのタスクとcontextに合わせてどのattributeに関する情報を取得するかが鍵となると思われる。また、セッション中でユーザプロファイルを更新し、保持はしない前提な話に見えるので、Personalizationのカテゴリとしては一時的個人化に相当すると思われる。
Personalizationの研究は評価が非常に難しいので、どのような評価をしているかは注意して読んだ方が良いと思われる。
[Paper Note] The Era of Real-World Human Interaction: RL from User Conversations, Chuanyang Jin+, arXiv'25, 2025.09
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#NLP #LanguageModel #Alignment #ReinforcementLearning #Author Thread-Post Issue Date: 2025-09-30 GPT Summary- 本研究では、ユーザーとの会話から直接学ぶ「人間の相互作用からの強化学習(RLHI)」を提案。2つの手法を開発し、(1) ユーザーのフィードバックを基にモデル出力を修正する方法と、(2) ユーザーの長期的な相互作用履歴に基づく報酬モデルを用いる方法を採用。これにより、パーソナライズと指示の遵守において強力な性能を示し、有機的な人間の相互作用が効果的な監督を提供することを示唆した。 Comment
元ポスト:
ポイント解説:
著者ポスト:
[Paper Note] Position: Humans are Missing from AI Coding Agent Research, Wang+, 2026.02
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#Article #NLP #LanguageModel #AIAgents #Coding #read-later #Selected Papers/Blogs #interactive #One-Line Notes #Initial Impression Notes Issue Date: 2026-02-12 Comment
# Authors
Zora Zhiruo Wang, John Yang, Kilian Lieret, Alexa Tartaglini, Valerie Chen, Yuxiang Wei,
Zijian Wang, Lingming Zhang, Karthik Narasimhan, Ludwig Schmidt, Graham Neubig, Daniel Fried, Diyi Yang
元ポスト:
現在のコーディングエージェントは自動的にタスクを完了させ、難易度の高いベンチマークを解けることが実用的な価値とみなされているが、今後より実用的な価値を高めプロダクト化するためには単独でタスクをこなすのではなく、人間開発者やユーザとの相互作用をするような枠組みが次のブレイクスルーとなりうるというposition。非常に共感できる。
